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親子留学について

 
  親子留学、なぜ幼児期?小学生時期?

★英語のスタートは、コミュニケーション手段であることを知ること。そして、「言語切り替えスイッチ」を始動させること。幼児期が、このチャンス!

→子供は、頭に言語切り替えスイッチを持って生まれています。幼児期と小学生低学年期がこの、「言語切り替えスイッチ」を始動できるチャンス。使わず成長してしまうと外国語や異文化に対しての壁が出来てしまいます。柔らか頭の幼児期なら、"Hello"と言われたら、"Hello"と考えずに答える, 「こんにちは」と言われたら「こんにちは」と、考えることなく答える…そういう、即座に、無意識に言語を切り替えられるスイッチを頭に持てるようになれるということです!

幼児期などスタートが早ければ、学校初日から我が子が発する「英語の音」に驚かされたりするかもしれません。幼児は英語の音を聞き、それをそのまま真似できるからこその「技」なのです。

★小学生低学年は、自然な習得のプライムタイム!


→脳は10歳までに出来上がると言われます。10歳になると既にしっかり日本語も習得している頃ですので、英語生活に入る時は少し抵抗を示すかもしれません。でも、その分、この時期に習得した英語は本物の知識として今後に役立つはず。あっと言う間に吸収し、あっと言う間に忘れ去る可能性もありの幼児期よりは(だから、日本にいる間を含めて、継続的、長期的な取り組みが大事!)、確実な効果があるでしょう。ただし、小学生の場合、目に見える語学力アップをお望みでしたら、必要な期間は学年が上がるにつれて長くなるかもしれません。

★幼稚園時期は、行事のない時期を選べばお休みもしやすい。

→幼児期ならば、航空券が比較的安い時期など、好きな時期に1週間単位で日程を選べます!小学校になると、勉強の遅れの心配や、塾や稽古事を休めないなど、日数を確保するのが難しくなります。言語習得に適した年齢であることと共に、日程的な融通が利きやすいことは、幼児期に留学することの大きなメリットです。

★ママにも、刺激!

→子供が生まれてから、自分のために遣う時間なんてなかった…。そうではありませんか?子供に英語生活を体験させながら、ママも完全リフレッシュのチャンスなのですよ。日本での日常生活から暫し休業して、心身をざぶざぶお洗濯、気持ちの若返りを図りましょう!若者と並んで勉強するもよし、目新しい食材を買い込み、料理に更けるも良し。ゆっくりと子供の成長を眺め、またこれからの自分の成長を考えるひと時になることでしょう。

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こんなリクエストはOK? 

0歳児受け入れなんて、してもらえる?
子供とお母さんが同じ学校で受講したい
ホームステイはイヤ
タウンズビル、0歳児連れで乗り継ぎは大変→現地エージェントがケアンズまでお迎えも可能!
親子二組で参加、でも学校は別々にしたい
ママも学校へ行くと、費用もかさむ。学校へは行かず、ゴルフやショッピングをしてのんびり過ごしたい。→OK(必要な手配は、お手伝いします)
長期的な英語力アップのため、毎年同じ学校へ通わせたい…
さらに、この滞在をいずれ海外進学に役立てたい…

…などなど、リクエストは検討の上ご対応します。
>>E-mommyのキッズ留学・親子留学サポートについて


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E-mommyの親子留学体験記録

子供ものびのび学べて大満足inハワイ 

~常に新しい風が吹き抜けていく太平洋に浮かぶ島ハワイで、子供たちは本当にのびのびと、一日中精一杯遊んで過ごしています。ここでは、ハワイで経験した私の親子留学、ロコ的のびのび生活を紹介したいと思います。
親と子の才能発見情報誌「キッズチャレンジ」
2004年夏号(2004年7月1日発行)掲載記事


 
 
 

 

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